exciteエンターテイメント ExciteホームExcite Entertainment!トップサイトマップ
あの頃の未来に僕らは立って居るのかな・・・
c0052615_9495733.jpg

日テレ内にあるコンビニでキム兄のポスターを発見!
初めて会ってから、もう20年ちかくになる。

劇場の舞台進行として吉本に入り、漫才コンビ「オールディーズ」として活躍。
その後、放送作家と芸人という二つの顔を持ち「ダウンタウンDX」や「ごっつええ感じ」
など、いろいろな番組を担当。
そして最近はカンヌに出品された映画「誰も知らない」などに出演し、
役者としても大活躍。

更にファミリーマートと料理をコラボレーションするほどの
料理人の顔まで持っているのだから、彼のマルチぶりには脱帽してしまう。
なんでも器用に出来てしまう人なんだろう。

この運も、奥さんの辺見えみりさんと一緒になってから
どんどん上がってきたように思える。
しかも二人のどちらの好感度もぐんぐん上がっている。
人生どうなるか分からない。20年前、誰がこんな姿のキム兄を
イメージ出来ただろうか?

人生は面白い。
予期せぬ何かが大ブレイクする瞬間
意外に本人は気づかないもの。
人は見えない何かに追いたてられて突き進むタイプと
見えない何かに逆らい抗うことなく流れていくタイプと二通りある。
ごっつメンバーで言うなら
今田耕司と東野幸治という二人が前者なら、板尾創路と木村祐一は後者

欲張ることなく、焦ることなく
自分のペースでひょうひょうと歩きながら、確実に評価を得ていく。
そんなキム兄から目が離せない。
[PR]
by kyte-mikageya | 2006-10-12 09:49 | ┗高須 | Trackback | Comments(25)
トラックバックURL : http://mikageya.exblog.jp/tb/4715466
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by 良太郎@1番 at 2006-10-12 10:02 x
ホント、料理人の顔してますよねぇ。
Commented by at 2006-10-12 10:23 x
キム兄に改名すればいいのに・・・

いい顔してるな~
Commented by GM at 2006-10-12 12:28 x
まだ漫才してる頃でしょうか?
大阪駅か京都駅でキム兄と出会いましたが
「危ない人やなあ」が第一印象でした

今度始まる「木村とご飯」楽しみやったのに僕のところでは見られない
残念!!!
Commented by 千秋 at 2006-10-12 12:34 x
先日観た映画『ゆれる』にも出演されてました。
すごい嫌な弁護士役でした。『花よりもなほ』とは真逆のキャラ。
これも俳優としての懐の深さなんでしょうか。

日常生活でキム兄がキレるポイントはかなり共感できます。
Commented by 千秋 at 2006-10-12 12:35 x
違った!検事役でした。ごめんなさい。
Commented by さとし at 2006-10-12 14:11 x
人生ってわからないですよね。一体どうなるかって。
キム兄いきいきしてますね。
自分もこのポスターを日テレの16階で見たとき思いました。
Commented by A・C・H at 2006-10-12 17:54 x
なんかタイトルステキですね、、、
そして最初の2行
なんかステキだ~
Commented by あわら at 2006-10-12 19:27 x
高須さん、お疲れ様です。

「全てが思うほど、うまくはいかないみたいだ・・・」

失礼致しました。
Commented by at 2006-10-12 20:10 x
キム兄の鮮明に覚えてる記憶をたどると生生生生ダウンタウンが最初です。見た瞬間、顔が怖すぎて(すいません)正直今の活躍を予想してませんでした。でも最近のソフトなイメージもなかなか良いもんですね。
板尾さんは昔から大好きです!
Commented by けんじ at 2006-10-12 23:37 x
キム兄さんはじめは松ちゃんの用心棒だと思っていました。(失礼しました。)吉本ファンダンゴで中居くんネタをみて好きになり、トスポの声もキム兄さんだと思ってました。これからも頑張ってください。もっとテレビでネタが見たいです。
Commented by すすす~ at 2006-10-13 00:09 x
これ読んで、インスパイアされたので、自分流にごっつのメンバーを電車に例えてみました。

今田さん、東野さんは
快速、特急といったところでしょうか。

板尾さん、キム兄は、
寝台列車、蒸気機関車なんてどうでしょう。

ダウンタウンは、
新幹線、はたまたリニアモーターカー。。。

誰も追いつけない、追い越せない。
Commented by 流れ星 at 2006-10-13 00:28 x
「人生どうなるか分からない。」

その「分からない」という部分に期待するのと同時に、
不安もまた、感じてしまうのですが、
「しんどい」と思うのは、
自分のキャパが広がりつつある証拠、
と思う様にして。
「欲張ることなく、焦ることなく」で行こうと思います。

ところで私は、
確実に人の心を掴んでいく、
そんな「みつ兄ぃ」から目が離せないと思っている、
多くの人達の内の一人です~!(^^)

Commented by じじじじぎ at 2006-10-13 00:35 x
人生で最高潮の時っていつなんでしょう・・・。

ひょっとしたら、死ぬときに一番楽しかったなぁ~って思うときは、もう終わってしまった大学生時代だったりするのかなぁ~なんて考えたり・・・。それなら、今から死ぬまで必死に生きる意味は・・・?

オーラの泉を見ているのに、こんな後ろ向きな考えはいけませんね・・・。

あと、よく小さい頃とかに「今勉強しておけば、後の人生が楽になる。」とか、「今苦労しておけばいつか良いことがある。」とかってよく言い聞かせられませんでした??

でも、そのいつかっていつなんだろう・・・。

みんな、【いつか】の為にがんばってますよね。頑張るのはとても大切だと思うんですけど、いつかのために今を犠牲にするのは良くないと思うんですね・・・。今を楽しみながらやってないと、いつか後悔するときが来るんですよね・・・。きっと。全てが夢見た通りにうまくいくことなんてなかなか無いんですから・・・。夢見て必死にに頑張ることはとても大切だと思います。でも、くらくらしてしまうほどに自分を酷使しちゃいけないと思うんです。

自分をちょっと甘やかすことも大切なんじゃないかと・・・。

Commented at 2006-10-13 00:51 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by avocadoo at 2006-10-13 03:27 x
キム兄ごはん、楽しみデス。

キム兄キム姉ご夫妻、素敵ですね
Commented at 2006-10-13 05:06 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ぷっぷー at 2006-10-13 05:42 x
こういうのをテレビで観ることはもうないのでしょうかね。
http://www.youtube.com/watch?v=CAMh_DpTDus
Commented by あっしゅハバネロ at 2006-10-13 08:35 x
人生は面白い。その通り!今回の内容いつにもまして気に入ってます
Commented by 土蔵 at 2006-10-13 10:53 x
人生どうなるかわからない。
人生は面白い。

そうですね。
よくラジオでもおっしゃってましたね。


>ごっつメンバーで言うなら
ほんこんさんはどっちのタイプなんでしょかww
Commented by つねだす at 2006-10-13 13:12 x
ごっつメンバーが出てる番組はつい観てしまいます。
NHKの朝ドラで板尾さん作家の先生になってますね~
Commented by 尼人 at 2006-10-13 14:27 x
4時ですよーだの事から木村祐一には
ダウンタウンとはまた違ったへんなカリスマ性が
あったように思います。

板尾さんにもそれとにたようなものがあったような。

当時4時ですから考えたら、
東野幸治(ピン)、木村祐一(オールディーズ)、吉田ヒロ(ボブキャッツ)
の3人はなかったように思うけど、なるようになるもんやなぁ~
という感じですかね。

現在僕の中では、昔の木村祐一に
ケンドー小林がかぶってみえます。



Commented at 2006-10-13 14:32 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by なり at 2006-10-13 21:45 x
僕は木村さんあんまり好きではございません。
Commented by 隠し子 at 2006-10-14 00:25 x
 高須さんも‘マルチぶりに脱帽’のキム兄がかぶってる帽子、
ファミリーマートの「F」ですね。 そんなキム兄が好きです。

 
Commented by 隠し子 at 2006-10-14 00:34 x
 ~夜空のむこうにはもうキム兄が待っている
<< 【メディア情報】 (2006.... 志賀氏の靴底 >>


Copyright © 1997-2008 Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.
免責事項 - ヘルプ - エキサイトをスタートページに | BB.excite | Woman.excite | エキサイト ホーム